言語聴覚リハビリテーション
「コミュニケーション」と「食べること」をサポートします。
お子さんから大人の方までが対象となります。
言語聴覚療法部門では、脳血管障害などの後遺症によりコミュニケーションに問題を抱える方や口から食べ物・飲み物がうまく摂取できない方の評価・訓練・指導を行い、ご本人とご家族をサポートします。
また、口唇・口蓋裂などの病気によりうまく発音できない方や、ことばに遅れのあるお子さんに対する訓練も行っています。
以下のような症状のある方が対象となります。
1.うまく話せない、話が理解できない、文字が読めない
2.記憶力が低下する、物事に注意を向けて取り組めない
3.声がでにくい、うまく発音できない
4.上手に噛めない、飲み込めない
5.ことばの発達が遅れている、対人関係がうまく築けない
【訓練の一例】
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また、口唇・口蓋裂親の会「かけはし」にも言語聴覚士が参加し、ご家族のお悩みにお答えしています。
どうぞお気軽にご相談下さい。


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