部門紹介
看護部
こんにちは、看護部長の岡田です。
当院は、大分市東部地区に位置し、昭和28年に設立、今年で53周年を迎えました。ベッド数231床で、平成18年には地域医療支援病院として認可され、「敬和」の理念のもと、地域医療連携・救急医療・当院独自の高度専門医療を3本柱として、サイバーナイフがん治療センターやマキシロフェイシャルユニット(顎顔面外科)、フェルディー式リンパ浮腫治療など、県下唯一の医療設備をもち、県内外から多くの患者さんがみえられています。
このような専門的医療を行う中で、看護部は、患者さんに最も近く・長く接している立場であることを理解し、信頼と満足のケアを提供していくことを目指しています。看護師個々のキャリアアップのため、自ら取り組める専門性も重視しながら、院内外研修会に積極的に参加して、認定看護師や各種学会の認定資格を取得して、日々の業務で患者さんに還元しています。
また、看護師の働きやすい環境作りを病院全体で取り組み、「平成18年度 大分県男女共同参画推進事業者顕彰」を受賞しました。
是非、私たちと一緒に看護の喜びを共感しませんか?
看護部理念
患者様を中心に、チーム医療に関わる全ての英知を集結し、最良の医療サービスを提供します。
- 各自が責任を持って適切な看護ケアを行います。
- 愛情をもって患者様に接し、あたたかい医療を目指します。
- 最新の医療に沿った看護が出来るよう日々研究、研鑽します。
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